ホフクゼンシン

期間限定復活

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みっくみく

本日の一曲・・・だいぶ忘れられた企画になってしまいました

なんか結局薦める曲が人気曲ばっかで別に自分が薦めなくても・・・的な思いがね
でも良いものは誰がどこでどんだけ薦めてもいいとも思うから
またやりたいとは思ってるんだけどさ


ブログパーツを整理しました~
フルみっくプレイヤー新しいのできてたのね
でもなんか現在メンテ中?みたいで使用できなかったので
同じくRe:Motoさんから「ブラックちゅ~ター」借りてきました

supercellおよびryoさんは楽曲うんぬんよりもまず世界観の作りがうまいなぁ~と思いますね
うまいとこニコ厨てかおたくの嗜好をついてるよ
私も嫌いじゃない

ちなみに最近の私のお気に入りは鮭P&アゴアニキ


ミク関係でもう一個
前にとあるサイト様でミクのデスクトップアイテムを配布なされていて
それでPCをカーソルからアイコンからみっくみくにしてたんだけど
こないだPCの調子がおかしくなったもんだから
リカバリしたのね

ミクのMP3ほかいろいろなデーターはしっかりバックアップとったんだけど
これはすっかり忘れてて
ていかもう自分的にはPCは最初かカーソルとかミクだったべ!!
的勢いだったので
すっかり頭から抜け落ちてて

またDLししようとサイトいったらもう配布してなくて
愕然としたorz
オワタ行進曲だった

でもあきらめきれんくて
(激かわなのよカーソルが!!)
ダメ元でお願いメールだしたらまた配布してくれるって!!(漢泣)

そんな神的素敵サイトさんはこちら↓
ぷち缶

また配布されているので皆さんも今すぐみっくみくにしちゃいなよ♪

ぷちでびる様本当にありがとうございました!!

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ハリーポッターと死の秘宝

今回はアマゾンで予約しました

自宅暮らしなので家に帰ると荷物が届いてあの感じがたまらん!
クリスマスに枕元にプレゼントみたいなね☆


んでもってハリポタ面白すぎます
新事実が小出しに小出しに出てくるから

「おお!」「そんな!」「まさか!」「それで!」

の連続で読み進む手が目が止まりません!!

やっぱ私にとっての読書はこれです
次は?そんで?どうなるの?
これがないとダメです
だからファンタジーもののが比較的好きだな

ミステリーも好きだけど
ミステリーは最後にどっぱ~んてのが多いから
途中とか話が動かなくてうとうとしちゃったりする

やっと上巻を読み終わって
これから下巻に入ります

いまだ全貌の見えぬダンブルドア
誰よりも今回の登場人物の中で際立っているのではないでしょうか
ある意味ハリーよりも・・・

ハリー&ロンはなんだか成長ないな~と思ってしまう
何度同じことやってんだよ!!的なw
ハーマイオニーが一番大人になったよね
丸くなったしとても女性らしくなった

しかし相変わらず訳が・・・
なんか妙に古くさいっていうか年寄りくさいっていうか
ハリーたち十代だよ・・そんな言い回ししないだろ~的なことが多いな
読みやすいんだけどね
でも気になっちゃう

読み終わるのがとてももったいないです
だってホントのホントにこれが最後ですから
もうまた何年後かに再開しましょう
とはならないのですから

思えば長い付き合いだったな~
途中だれたときもあったけど
でもやっぱりこの世界観が私は好きです

ハリーたちを
その魔法界を
マグルの世界を
生み出してくれたJKローリング女史には心よりの感謝を
賛辞を贈りたいですね

それでは最後のラストのハリーたちとの逢瀬
心行くまで
悔いが残らぬよう
楽しんできます!!

崖の上のポニョ

久々にブログを毎日更新しよう運動とか始めてみようかと
毎日は無理でしょうけど

映画をかなり頻繁に観ているけどなかなか感想書けないのが悲しいな~

とりあえず『ポニョ』観てきました
“観たよ~”ていうと早いねって言われるけど
個人的に観たいものは初日or先行に行けないと観る気がうせてしまう

ジブリは十年来一緒に観に行っている友達がいるので
当然その子と観に行きました
いまだにちょくちょく会う子ではあるんだけど
普段は接点なく生活してる子だから予定あわせるの大変だった

けどなんとか公開最初の週の3連休最後の日に無理無理行ってきた


一言で言えば
「かわいい」
ていうかこの一言に尽きるね

説明するとなると
「人魚姫と王子が純真な子供であったらどうなったか?を宮崎節で描いた映画」
ですかね

誰もがつい口ずさんでしまうあの歌が
まさにそのままこの作品の世界だと思う
あれを「意味不明だ」「訳わからん」→「なんか腹立つ」て人は観るべきじゃないし
「意味不明だ」「訳わからん」→「なんか楽しそう」て思う人は観たらいいと思う

ノリは完全にジブリ美術館で上映してる短編をちょっと厚く長くしてみたよって感じ
でもそれでよかったと思う
ジブリ前作のいろいろなことをうまく払拭できたからね


アニメーションについてはいまさらなので言うことないけど
宮崎アニメは技術というより“うごき”だよね
滑らかだとか“ぬるぬる動く”というよりは
すごくありそうな動き方をするのよね
それがすごい好き

今回好きだったのは物語頭の方で
ポニョを見つけた宗介が岩場で靴をぽいっとぬぐシーン
ああ、子供ってああいう脱ぎ方するなぁ~と思うの

そういう人物の癖や個性が垣間見える動き方が好き

ジブリは最近声優をまったく使ってないけど
ほかのアニメ映画と違って俳優でも声と絵がちぐはぐに見えないのは
ひとえにこの宮崎さんが描く動き方のおかげだと思うんだ


人物では当然、宗介とポニョが際立ってたんだけど
(声の演技のお子様二人がまたうまいんだ)

今回個人的に光ってたのはやっぱリサだったなぁ~
同世代(なんだろうな彼女は)だからかもしれないけど
新時代の母親という感じがすごくよかった

ああいう母親が実際によいのか悪いのかわからないけど
でもああいう母親がいてもいいんだという気にはなった
子供がいるからって自分じゃなくなる必要はないんだ・・・ていうのかな

母親になることへの変な垣根みたいなものが
私はなくなった気がしたな~

悪循環

淋しくて
誰かにいてほしくて
優しくしてくれる人を捕まえてみるけど

本当にほしいのは彼だけで

誰かに会えば会っただけ
淋しさは増すだけで

それを埋めたくて
また次の誰かに会うけど

彼にしか満たされないから

どんだけ何人会ってもどうにもならなくて

予定だけが増えて
こなすだけで体力もなくなって

でもずっと満たされないまま
どんどんドツボにはまるだけ

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